こんにちは
肺の持病であるは肺気腫の症状がここ1週間位でさらに進んで、パルスオキシメーターの数値も87位から良くて93位までで少し動くだけでひどい息切れがして行動が制約されている状態で酸素ボンベを付ける予定です。
なのでブログはしばらくの間休止してまたカラダの状態が回復したら再開するつもりですのでよろしくお願いします。
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こんにちは洗濯、朝夕の食事のまかない、などは嫁がやっていますが部屋の掃除や買い物等の一部等は自分でやるようにしています。
また歩く事ができないため、少しずつでも歩け距離を増やせる「くちすぼめ呼吸」と「複式呼吸を常時できるよう練習とリハビリを毎日30分から1時間ほど行っています。
自分のカラダが老化でだんだん自由にならなくなり、体を動かす事が負担になりつつある今、2~3年前までなんとかできていた庭の草引き等もできなくなりました。
玄関横もキンモクセイも今の季節良い香りがするのですが茂りすぎて間引きする手間が大変で、他にヒイラギやキョウチクトウの木も大きくなり葉も茂りすぎて長いものだけでも定期t的に切る必要があり。いっその事シルバー人材センター等に頼んで伐採してもらおうとも考えています。
もともと園芸等の趣味はなく庭の手入れも適当でしたが、私も妻も年を取るにつれて手入れする事自体面倒になり、今は荒れるに任せています。
何とかしたいと思うのですが。・・・・・
まあ「しんどい事はせずこれからはなるべく手をかけずに、楽に余生を送るようにしたいので、見てくれは二の次にして生活するうえで不必要なものは、省いていき必要最小限なものだけにする」というミニマム生活に徹底していきたいと思っています。
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こんにちは
2~3日前から急に寒くなり、鼻水が止まらず痰の量が増えて息切れ感も強くなり、コンディション的には良くない状態です。
気功の変わり目は私のような肺の病気持ちにとっては要注意で決して無理はできません。
ところでちきりんさんの「多眼思考」という本を読んで、私の気持ちに突き刺さる事があったので紹介します。
「老後破綻したかわいそうな高齢者」を取り上げ「福祉の充実」を強調するよりも「やたらとお金をため込んでいる高齢者」を取り上げ「なんか制度が変じゃないですかね。」っていう方向にもっていく方がよほど社会的意義のある報道ではないか。?
について確かに「使う事をしないまま亡くなるまでにお金をため込んでいる高齢者」は一定数いるとは思います。 日本経済の活性化のためにそういうお金を死蔵させず何とか活用させる方法はないものかと思います。
「また特殊詐欺で2000万だまし取られた高齢者が、いったい全部でいくらの資産を持っているのか」
「お金をため込んでいるAさんは金融資産が7000万もあるのですが医療費も介護費用も1割負担のため、毎月の年金25万の範囲内に収まり殆どお金が減らないそうです。」という高齢者層も居る。
そいう人達から一定額を取り上げて低所得の高齢者に配布するというのも無理強いな話ですが・・・・
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kiji こんにちは
社会派ブロガー「ちきりん」さんについて「団塊シニアの独り言」が取り上げていますが全く同感できます。
「彼女のブログの特徴はデータを見たら「なぜ?」を考え数字の背景を探る、そして
自分で「考える」という行為をする、常に何を書くではなく何を伝えるかに力点を置いたことがアクセス数が伸びた要因かと思われる。」と書いていますがその通りだと思います。
ちきりんさん語録には
「成功した人が俺はこうやって成功したのだ!というのは大半が後付けの理屈、同じように成功者を見る一般の人が、あの人は能力や資産、コネなどがあったから成功したのだ、と思い込むのも大半が後付け。」
が有りますが、これには少し異論が有ります。つまりうまくやれる人がうまくやれる時期にうまくればうまく良く事は必然だったという事・・・・あまり例はないのでその他の大半は後付けにはなると思いますが。
「ネットを見ていると匿名性が高い場所ほど妬みの感情があからさまに表されてる、つまり妬みとは実名では見せたくないという感情ということなんだろう。」
まさにその通りで世の中の大半の人は匿名を「隠れ蓑」日頃人に言えないうっぷんをネットではらしている。・・・これはネットが登場する以前から匿名の投書などを手段にして今も昔も存在します。
自分が納得できる仕事をしている、ということの価値はすごく大きいよね、人生なんてしょせん自己満足なんだから。
他人と比較せず外野からの批判も物ともせず(まるっきり無視するのも独りよがりにはなりますが)「自分の納得感」というのは大事な事だと思っています。
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こんにちは
これは近所の老婦人から聞いた話ですが
地元の高齢者の集まりでの出来事です。「1人の年配の女性が集会所の多目的トイレに入り、水洗ボタンと思って押したら非常ボタンだった。驚いて止めようにも止め方がわからない、別の年配の女性が飛んできて「こっちのボタンを押せば止まるよ」と別のボタンを押したがそれは火災報知器だった。二つのベルの騒がしい合唱他の集会所にいた老人たちはさあたいへんとばかり、誰もきちんとした対応をせず我先にと逃げ帰った。
誰かひとりでも責任感のある人がいればその後の事後処理はきちんとできたとは思うのですが、その集まりの高齢者たちはその後で多目的トイレの非常ボタン等の判別やその対応の方法についてそれらの取説担当者からお灸をすえられてレクチャーを受けたとの事。
これ注意しないと案外やりそうな事ですよね。
多目的トイレに限らず公共の建物には様々なボタンがついtりて、中には「何これ」みたいなものもあります。
慌てずおちついて注意深く確認したうえで押すようにしましょう
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こんにちは
「サライ」で定年退職後息子夫婦と一緒にキッチンカーデサンドイッチ販売をしている70歳の男性を紹介しています。
この男性は大手企業を定年延長して65歳まで勤め上げており、1ヶ月換算の年金は20万を超えているという余裕ある生活をしている様子で、うらやましい限りですが・・・
私の場合は65歳まで3度ほど転職してこの男性のように一つの会社一筋とはいきませんでしたが厚生年金も40年の満期まで払い他に共済年金も3年ほど払っおり、年金も世間並に受給出来ているようです。
この男性の話ですが、息子は自営業ゆえに、退職金も厚生年金もない。正孝さんが貯蓄を成功させた財形制度もなく、「周りの人しか見ていない。小さな世界で完結しているんだよ。そういう人に、コロナのときに裏切られたことをもう忘れている。さらに、値上げ交渉も全然しない。私が給料をもらうのは、息子に目覚めてもらうため。でも、全然だめだね。目覚める気配はない。せめてお金だけ残しておこうと思ってさ」
という思いのようです。もちろん息子さんの商売が、軌道に乗り今後順調にいく可能性はあります。今後も、この男性は息子たちと仕事をしていき。大切なのは、仕事への執念と「少しでも儲けよう」という向上心だという。その気力が定年後の生活を生き甲斐になっているとは思いますが、男性が亡くなったあとの経済的な生活の安定は望めるのか他人事ながら心配になります。
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こんにちは
ユーチューブの「シニアの口コミ」という動画を見ていたところ詐欺や悪徳商法の手口を30例紹介されていますがその中の一部に私がまだ知らないものがあったので、書いて見ます。
2例目のボランティアを装った詐欺
4例目の軽トラを使って移動販売での悪徳商法
8例目の自宅に強引に上がって中古の家具や宝飾類を有無を言わせず買い取る商法
16例目のブログビジネスをエサに高額なインチキ商材の販売
18例目の古着等の買い取りチラシを媒体にして押しかけ有無を言わせず買い取る商法
(チラシは時々自宅に入っており、こうした業者のすべてが悪徳かどうか分かりませんが・・・)
27例目携帯が止められてKDDIに連絡したところ警察に報告しして下さいとの指示にで連絡したが3時間ほど事情聴取された(ちょっと分けがわかりませんが)
30例目の光回線業者を装った詐欺販売
下に動画をj貼っておきますので、1度s長いただき注意されてはいかがでしょうか?
最後まで読ん読んで頂いて有難うございました。
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